Profile
プロフィール
昭和32年7月29日生まれ
衆議院議員(12期)
自由民主党 / 元内閣総理大臣
広島県第一選挙区
(広島市中区・東区・南区
府中町、海田町、坂町)
HISTORY
岸田文雄の歴史
岸田文雄誕生
岸田文雄誕生
早稲田大学法学部卒業
(株)日本長期信用銀行入社
早稲田大学法学部卒業
(株)日本長期信用銀行入社
衆議院議員秘書となる
衆議院議員秘書となる
第40回総選挙にて
衆議院議員初当選
第40回総選挙にて
衆議院議員初当選
衆議院
遺伝子組換え
食品の表示問題等に関する
小委員会小委員長
遺伝子組み換え大豆を使用した食品への表示問題に取り組む。
自民党
青年局長
全国の45歳以下の自民党員のトップであり、若手議員の登竜門。また現在まで続く自民党と台湾との交流の窓口でもあり、日台議員懇親会の場での酒豪伝説は青年局時代の逸話である。
衆議院
遺伝子組換え
食品の表示問題等に関する
小委員会小委員長
遺伝子組み換え大豆を使用した食品への表示問題に取り組む。
自民党
青年局長
全国の45歳以下の自民党員のトップであり、若手議員の登竜門。また現在まで続く自民党と台湾との交流の窓口でもあり、日台議員懇親会の場での酒豪伝説は青年局時代の逸話である。
衆議院
議院運営委員会委員
(議事進行係)
衆議院のみに置かれる伝統的な役職。議事の日程を議席から大声で議長に提案する本会議の花形。
これも若手議員の登竜門と言われる。
衆議院
議院運営委員会委員
(議事進行係)
衆議院のみに置かれる伝統的な役職。議事の日程を議席から大声で議長に提案する本会議の花形。
これも若手議員の登竜門と言われる。
政府
建設政務次官
(第二次小渕内閣)
政府
建設政務次官
(第二次小渕内閣)
自民党
広島県支部連合会会長
政府
建設政務次官(森内閣)
自民党
商工部会長
自民党
広島県支部連合会会長
政府
建設政務次官(森内閣)
自民党
商工部会長
自民党
経理局長
経理局とは党のお金に関することを担当する部署であり党と業界団体などとのパイプ役でもある。
岸田文雄は「自民党の歴史で5本の指に入るぐらい」長期間務めた。
政府
文部科学副大臣
(小泉内閣)
民間出身の遠山敦子大臣を補佐し、行政や国会などで広く活躍する。
池田小事件ではいち早く現場に入り陣頭指揮を執り、またH2Aロケットの発射成功を見届けるなど現場主義を徹底した。
自民党
経理局長
経理局とは党のお金に関することを担当する部署であり党と業界団体などとのパイプ役でもある。
岸田文雄は「自民党の歴史で5本の指に入るぐらい」長期間務めた。
政府
文部科学副大臣
(小泉内閣)
民間出身の遠山敦子大臣を補佐し、行政や国会などで広く活躍する。
池田小事件ではいち早く現場に入り陣頭指揮を執り、またH2Aロケットの発射成功を見届けるなど現場主義を徹底した。
自民党
経理局長(再任)
自民党
経理局長(再任)
衆議院
厚生労働委員長
衆議院
厚生労働委員長
政府
内閣府特命担当大臣
(安倍改造内閣)
沖縄及び北方・科学技術政策・
再チャレンジ・規制改革担当
現場主義を掲げ、沖縄及び北方担当大臣として離島地域に数多く訪問し、科学技術担当や国民生活担当・規制改革担当・再チャレンジ担当など、「食卓から宇宙まで」をキャッチコピーに幅広い政策を一手に引き受けた。
政府
内閣府特命担当大臣
(安倍改造内閣)
沖縄及び北方・科学技術政策・
再チャレンジ・規制改革担当
現場主義を掲げ、沖縄及び北方担当大臣として離島地域に数多く訪問し、科学技術担当や国民生活担当・規制改革担当・再チャレンジ担当など、「食卓から宇宙まで」をキャッチコピーに幅広い政策を一手に引き受けた。
政府
消費者行政推進担当大臣
(福田内閣)
これまでの産業振興官庁だった中央省庁に対し、消費者のための行政、消費者庁新設という大改革を実現する。
政府
宇宙開発担当大臣
(福田内閣)
自民党
消費者問題調査会長・
道路調査会副会長兼事務局長
自民党
団体総局長
政府
消費者行政推進担当大臣
(福田内閣)
これまでの産業振興官庁だった中央省庁に対し、消費者のための行政、消費者庁新設という大改革を実現する。
政府
宇宙開発担当大臣
(福田内閣)
自民党
消費者問題調査会長・
道路調査会副会長兼事務局長
自民党
団体総局長
自民党
広島県支部連合会会長
自民党
広島県支部連合会会長
自民党
国会対策委員長
野党自民党として国会論戦の総指揮官を担い、政府与党民主党の姿勢を激しく追求して、解散総選挙のみちすじを立てる。
自民党
国会対策委員長
野党自民党として国会論戦の総指揮官を担い、政府与党民主党の姿勢を激しく追求して、解散総選挙のみちすじを立てる。
宏池会会長
池田勇人総理が創立した自民党で最も歴史のある名門派閥。池田勇人・大平正芳・鈴木善幸・宮沢喜一の4人の総理を輩出。古賀誠前会長から引き継ぎ、第9代宏池会会長に就任。
政府
外務大臣(第二次安倍内閣)
宏池会会長
池田勇人総理が創立した自民党で最も歴史のある名門派閥。池田勇人・大平正芳・鈴木善幸・宮沢喜一の4人の総理を輩出。古賀誠前会長から引き継ぎ、第9代宏池会会長に就任。
政府
外務大臣(第二次安倍内閣)
政府
外務大臣
(第二次安倍改造内閣)
政府
外務大臣
(第三次安倍内閣)
政府
外務大臣
(第二次安倍改造内閣)
政府
外務大臣
(第三次安倍内閣)
政府
外務大臣
(第三次安倍改造内閣)
政府
外務大臣
(第三次安倍第二次改造内閣)
史上初日英・日露2+2、日韓合意、G7広島外相会合、オバマ米国大統領広島訪問、SDGs(国連持続可能な開発目標)、地方を世界へプロジェクトなど。連続期間として戦後最長の4年8ヶ月の在任期間。記録にも記憶にも残る歴史的外交を実現。
政府
外務大臣
(第三次安倍改造内閣)
政府
外務大臣
(第三次安倍第二次改造内閣)
史上初日英・日露2+2、日韓合意、G7広島外相会合、オバマ米国大統領広島訪問、SDGs(国連持続可能な開発目標)、地方を世界へプロジェクトなど。連続期間として戦後最長の4年8ヶ月の在任期間。記録にも記憶にも残る歴史的外交を実現。
政府
防衛大臣(兼任)
憲政史上初の外務大臣・防衛大臣(防衛庁長官)の兼務。北朝鮮によるミサイル危機にもそつなく対応。日本の安全保障のレベルの高さを内外に示した。
自民党
政務調査会長
自民党の政策責任者であり、いわゆる党三役のひとつ。ジャンルを問わずあらゆる方面の政策や情報が集まる。
政府
防衛大臣(兼任)
憲政史上初の外務大臣・防衛大臣(防衛庁長官)の兼務。北朝鮮によるミサイル危機にもそつなく対応。日本の安全保障のレベルの高さを内外に示した。
自民党
政務調査会長
自民党の政策責任者であり、いわゆる党三役のひとつ。ジャンルを問わずあらゆる方面の政策や情報が集まる。
自民党
政務調査会長(再任)
自民党
政務調査会長(再任)
自民党
総裁
この年行われた自民党総裁選にいち早く立候補表明し、「声を聞く力」「丁寧で寛容な政治」「政治は国民のもの」を掲げて戦う。結果、1回目の投票、2回目ともに一位を獲得し、第27代自民党総裁に選出。
政府
第100代内閣総理大臣
総裁選の結果を受け、臨時国会において首班指名を受け、第100代内閣総理大臣に就任し、岸田内閣を発足させる。
第49回衆議院議員総選挙に
おいて自民党単独で
絶対安定多数となる
261議席を獲得
政府
第101代内閣総理大臣
衆議院議員総選挙の結果を受け、特別国会において首班指名を受け、第101代内閣総理大臣に就任し、第2次岸田内閣を発足させる。
自民党
総裁
この年行われた自民党総裁選にいち早く立候補表明し、「声を聞く力」「丁寧で寛容な政治」「政治は国民のもの」を掲げて戦う。結果、1回目の投票、2回目ともに一位を獲得し、第27代自民党総裁に選出。
政府
第100代内閣総理大臣
総裁選の結果を受け、臨時国会において首班指名を受け、第100代内閣総理大臣に就任し、岸田内閣を発足させる。
第49回衆議院議員総選挙に
おいて自民党単独で
絶対安定多数となる
261議席を獲得
政府
第101代内閣総理大臣
衆議院議員総選挙の結果を受け、特別国会において首班指名を受け、第101代内閣総理大臣に就任し、第2次岸田内閣を発足させる。
第26回参議院議員通常選挙にて
119議席を獲得
第26回参議院議員通常選挙にて
119議席を獲得
政府
G7広島サミットを開催
G7の議長を1年間務め、5月にG7広島サミットを実施。G7広島サミットを主催し、核軍縮や国際秩序の重要性を世界に発信。ウクライナ支援や経済安全保障でも各国と連携を深めました。過去最多の698個の公約を盛り込み、公約遵守率も91%と過去最高レベルを達成。G7研究者から史上最高のものの一つと評価されている。
政府
G7広島サミットを開催
G7の議長を1年間務め、5月にG7広島サミットを実施。G7広島サミットを主催し、核軍縮や国際秩序の重要性を世界に発信。ウクライナ支援や経済安全保障でも各国と連携を深めました。過去最多の698個の公約を盛り込み、公約遵守率も91%と過去最高レベルを達成。G7研究者から史上最高のものの一つと評価されている。
政府
米国連邦議会上下両院合同会議にて演説
国賓待遇での米国訪問時に米国連邦議会上下両院合同会議において英語で演説を実施。日本は米国のグローバルパートナーであるというメッセージで、日米同盟の重要性を強く訴えかけた。
政府
第101代内閣総理大臣を退任
第50回衆議院議員総選挙にて
11期目当選
政府
米国連邦議会上下両院合同会議にて演説
国賓待遇での米国訪問時に米国連邦議会上下両院合同会議において英語で演説を実施。日本は米国のグローバルパートナーであるというメッセージで、日米同盟の重要性を強く訴えかけた。
政府
第101代内閣総理大臣を退任
第50回衆議院議員総選挙にて
11期目当選
第51回衆議院議員総選挙にて
12期目当選
第51回衆議院議員総選挙にて
12期目当選